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逗子メディスタイルクリニック監修
世界基準で考えるインプラント
〜健康を守る噛むチカラ〜
はじめに
 ~インプラント専門サイトのご案内~
Dr.徳永のインプラント技術とは インプラント認定医・指導医
 Dr.徳永プロフィール
 認定施設としてインプラント長持ちの秘訣痛くない麻酔(リラックス麻酔)インプラントが支える健康と美治療の流れ ~検査から完成まで~インプラントのリスク管理インプラント体験②
今日は鎮静麻酔で手術ですね。
インプラント体験①
今日は手術の日ですね。
治療費についてその他体験談と治療例上顎洞(副鼻腔)とインプラント2011年スウェーデン研修横須賀から逗子メディスタイルクリニックへのアクセス葉山から逗子メディスタイルクリニックへのアクセス鎌倉から逗子メディスタイルクリニックへのアクセス逗子から逗子メディスタイルクリニックへのアクセス

インプラントが支える健康と美

インプラントが支える健康と美よく噛んで食べる。それは、究極の健康法です。噛む力が引き出すのは、生きる力です。

インプラント治療とは、ただ歯が増えるだけではありません。インプラント治療によって人生が変わるといっても過言ではないでしょう。インプラント治療を体験した患者様からのご感想や、インプラントと健康や美の関わりについて、ご紹介します。




1.インプラントで変わった人生

リンゴもかじれるようになり、入れ歯調整から解放された
 入れ歯の時は、必ず年に数回は調整が必要でしたし、数年たつと作り替えていました。食べ物にも制限があり、自然と食べる物は決まってました。インプラントにしてから、なんでも食べられ、リンゴもかじれます。何より、入れ歯の痛みと調整から解放されたのが嬉しいです。(70代 男性)
天然の歯と同じように意識しないので、食事が楽しくなった
 入れ歯は2本分でしたが、違和感があったので結局付けていませんでした。無くても何とかなると思っていましたが、知らず知らずの内に食事が憂鬱になっていました。思い切ってインプラントにしてからは、違和感がなくなったので、笑顔で楽しく家族と食事が出来るようになりました。(50代 女性)
手で口を隠さないで、自信を持って笑えるようになった
 歯がガタガタだったのがコンプレックスで、いつも手で口を隠すようにしていました。インプラントにしてからは、口を隠さないで、自信を持って笑えるようになりました。以前は、口紅も付けていなかったのですが、今はお化粧もして、人と会ったり街を歩いたりするのが楽しくなりました。(70代 女性)
好物のスルメイカ、お漬け物を存分に味わう喜び
 入れ歯で噛めないのは仕方ないと諦めていました。インプラント治療を受けてからは、大好きだったスルメイカやお漬け物が食べられるようになり、食事がとても楽しくなりました。よく咬めば、良い味がする。当たり前のことですが、改めて、その幸せをまさに噛みしめています。(60代 男性)
大口を開けてもびくともしない
 孫の前で、口を開けたときに入れ歯が落ちて笑われたことありました。以前からインプラントを考えていたのですが、骨が足り無いと言われていました。しかし、新しい方式で入れ歯とインプラントを組み合わせる治療で、今は入れ歯はとても安定しています。孫の前で、自信を持って口を開けて笑えます。(70代 女性)
総入れ歯だった頃が懐かしい
 若くして40代頃から総入れ歯だったので、入れ歯には慣れていました。しかし、今後のことも考えインプラントにしました。お金はかかりましたが、もう大きな買い物もするような年ではないですので、後悔は全くありません。しっかり咬め、あまりに快適なので、今では総入れ歯だった頃をとても懐かしく思います。(60代 女性)
70代、これからを楽しむ
 年をとって歯が少なくなるのは仕方ないと思っていました。思うように咬めなくなってきたので、インプラントにしてみました。それまで、あと何年生きるだろうかと毎日考えていたのですが、奥歯が出来てからは、毎日の食事だけでなく、友人と海外旅行まで楽しむようになりました。気持ちが前向きになりました。(60代 女性)
食べ物が美味しくなった
 よく咬むとよく味がするんだと、インプラント治療後に気付きました。以前は、ただ何となく咬んで飲み込んでいただけでした。治療後、よく咬めるようになってからは、何でも美味しく感じられるので、食事やコンサートなどの外出が楽しくて。(50代 男性)
電話だって、もう怖くない
 入れ歯の時は、電話に出るのが嫌でした。聞き返されることが多く、ストレスになっていました。インプラントにしてからは、入れ歯のような違和感が全くないので、発音がよくなり、電話にでるのにも全くストレスを感じなくなりました。ちょっとしたことですが、毎日が明るくなった気がします。(70代 女性)

2.インプラントで顔のたるみを改善


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 入れ歯だったり、歯を喪失したまま放っておくと咬む力が弱くなります。それは同時に、咬筋という顎を動かす筋肉が弱くなることを意味します。
 顔においても、咬む筋肉が弱くなった方は、脂肪は燃焼されなくなり、たるんできます。たるんでくると、口角(唇の端)が下がってきて、左右の口角の高さが違ってきます。口が曲がってくる原因にもなります。
 シワやたるみの原因が口の中にあるときに、ヒアルロン酸やボトックスの治療をしても効果は薄いでしょう。根本的な原因である咬み合わせや歯の治療を行うことをオススメします

3.魅力的な笑顔で、ホルモンアップ


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 歯に自信があると、歯を見せて大きく笑顔をつくることができます。歯が無かったり、入れ歯だと大きく口を開けて笑えない傾向にあります。笑顔になる筋肉を使うだけで、脳は幸せホルモンを出すと言われています。
 また、インプラントで良く咬めるようになると、唾液も沢山出てきて、食事を美味しく感じられるようになります。さらに、唾液には成長因子やホルモンが含まれているため、若返り効果も期待できます。
 よく咬み笑顔で楽しく食事をする。これがホルモンアップの基本だと考えています。

4.インプラントで脳を守る


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年齢の「齢」という字は、歯から老いを察することを意味しています。加齢に伴って、噛む機能が衰えてきたとき、様々な病気を発症しやすくなります。噛まなくなる(噛めなくなる)と、脳の活性が落ち、痴呆になりやすくなることが解ってかっています。
食べる機能は、脳で統合されており、大脳皮質運動野の指令によって動かされ、体性感覚野と連動して働いています。また、咀嚼(噛むこと)は記憶を司る海馬と関係しています。
噛めないことは、慢性的なストレスとなり、脳内の神経伝達物質が少なくなり、それらの働きに障害を起こしていることも解ってきました。
奥歯を抜いたネズミは、道に迷ってしまうという実験もあります。噛む力が半分に落ちてしまう入れ歯ではなく、インプラントで噛むチカラを取り戻し、脳を守りましょう。

5.健康長寿のためのインプラント



6.口が健康だと医療費が少ない


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7.インプラントで肌がキレイに!?




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